健康診断で蛋白尿や血尿が見つかり、自覚症状が無いまま真面目に通院している限りで、入院する事態になることはほとんどありません。
はに男が知っている方で入院に至ったケースは、この蛋白尿、血尿の危険信号を無視していた方や、主婦、家事手伝いで健康診断をしていなくて、蛋白尿や血尿、血圧の上昇に気づくことができず、
結果、自覚症状が出てくる腎不全になって初めて受診し入院になった方になります。
運悪くもう透析間近だったという現在透析患者さんのお話も聞いたことがあります。
慢性腎炎、慢性腎不全で入院するケースがあります。
それは、腎臓病でもポピュラーな検査の腎生検を行うときになります。
もちろんはに男もやりました♪
ちなみに急性腎不全についてはに男は全く分かりませんのであしからず。